ようこそお越しくださいました。お葬式の裏舞台、わからない事だらけの業界で、日々 奮闘するスタッフ達のブログです。これも何かのご縁です、ゆっくりしていってください。

年に一度のごあいさつ

早いもので12月も半ばを過ぎ、折り返してしまいました。
先日から年賀状の投函受付も始まったようです。

最近ではメールなどで新年の挨拶を済ます傾向がありますが、
年に一度、年賀状でお互いの近況報告をさせている方もおられるのではないでしょうか。
そんな年に一度のあいさつの前にお知り合いからの喪中ハガキが届き、はじめてその方に御不幸があったことを知る事も多いかと思われます。

そのような時、ちょっといいお線香を送られるのはいかがでしょうか。

弊社でも各店舗に進物用のお線香を用意しておりますので、
どうぞご覧になってご利用下さいませ。

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雪の日は

寒い日が続いています。
明日、明後日と今年1番の寒波がくると
今朝のニュースで耳にしました。

私は一時期、大阪より寒い場所で暮らしており
その地域では、冬場には車はスタットレスに変えていました。

大阪ではわざわざスタットレスにする方はいない様です。

ふと、雪が積もる地方では、霊柩車はどうしているのだろう❔
という疑問がわいてきました。
今度調べようと思います。
mf

手間と合理化

本当にこの一年、気温に翻弄されてた気がします。
夏らしすぎる、猛暑。そして例年よりはやく感じる
寒さ。
子供たちは不思議なもので、弱いようでこういう
環境にはうまいこと適応しているようで、
この寒いなかTシャツ一枚で外で遊んだりしています。

薄着といえば、近年ファッション性も兼ね備えた
薄手の肌着やアウターなんかもあり、寒いから
着込む、というものではなくなっています。

まあ、これも都市部で通用する話であって、いわゆる
雪国でどこまで機能するかは実際に利用されている
方に聞くしかありませんが。

私が子供の頃、いわゆる簡易携帯カイロが売り出され
、爆発的なヒット商品になったような記憶があります。

それまでの携帯カイロとことなり、使い捨て、になった
わけです。

いまでは、衣服に貼り付けたり、足用があったり、サイズが
たくさんあったりと、冬の定番商品になっています。

それまでのカイロの弱点を取り払い、機能性と合理性
、簡易性を追求したのが今の使い捨てカイロなわけです。

さて、遠い昔のカイロといえばオイル式で、けっこう格好いい
んですけどね、最近は燃費がいいとやらでけっこう需要は
あるそうです。つまり、繰り返し使えるということ。

もっとその昔は、石をあたためて懐に入れる。

まさに懐炉です。

この文字もピンとこないかたも世の中たくさんいるようです。

                        HO

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