ようこそお越しくださいました。お葬式の裏舞台、わからない事だらけの業界で、日々 奮闘するスタッフ達のブログです。これも何かのご縁です、ゆっくりしていってください。

う○こドリル

夏休みです。毎日、朝から晩まで、子供が家にいます。

小学校低学年の次男、三男は、学校から出された夏休みの宿題
は、ほぼ終わらせているようで、遊ぶことしか考えていません。

そこで、巷で噂のドリルを買い与え、すこしでも静かな時間を
作らせようと購入。

これが、良かったのかどうなのか、さすがは小学生、う○こ、という
語句に異常なまでの好反応。

次男は約2日で終わらせてしまう始末。
三男は、なぜう○こなのか?という変なところに気が向いてしまって、
う○こドリルだけに、うーん、と悩む。

まあ、いろんな意味でこれもひとつの夏の思い出にしてくれれば、
という親の勝手な思い。

でも、きっかけはどうあれ、とっつきやすい、興味をひく、というのは
どんなことでも必要です。

やりたくないと、決め込んでしまうと、物事は進みません。

やりたいとか、やりたくないっていう感情は、今までのその人の
経験からくる欲求か、防御反応でしかないわけで。




脚下照顧

よくお寺の入口や玄関には「脚下照顧」という四文字の木札を見受けます。
これは「足もとをしっかり見よ」という意味です。履き物のぬぎ方ひとつにも細かく気を付けて、だらしなく不揃いなぬぎっぱなしをするなということです。
さらに脚下は単に履き物のことだけでなく自分の足もと、自分の立っている立脚点、現実的出発点を意味しますので、脚下照顧は「自分自身をしっかり見よ」ということになります。
理想のみを追い求めて現実を忘れていないか、理想ばかりに走って実践をおろそかにしていないかと、常に自分を見つめ、反省する心が大切だというのです。
先のことばかりにとらわれていませんか?
今、自分の足もとをしっかり見て行動するのが大切です。
N.Y

自然

嵐の前の静けさか?
かなりゆっくりとしたスピードで関西に向かっているようで明日は上陸するようです。

明日は生野区の無料お葬式講座が開催される予定ですが、それてくれれば開催すると思いますが

なかなか思うようにはいかないかもしれません。

この無料お葬式講座地道に活動を続けてまいりましたが、もう10年近くになります。
これからの10年もお葬式に関するいろんな情報発信を行なってまいりますので、引き続きよろしくお願いします。

YO

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